まず、ニナと言う売女について書く。
ニナと言ってもニナ•パープルトンではない。
ビッチ具合でいえばどちらも同じだ。
ニナと呼ばれる女は多分現地の人、
もしくわ自分を売るためにホテルに泊まっている人
だと思う。
歯がヤニで黒かった。
まあ、僕は部屋で寝ていた。
うとうと眠っていると
よる3時ごろノックがする音が聞こえた。
何だと思い、電気を付けて扉を空けた。
ニナが立っていた。
これは明らかに危ないと、扉を閉めようとした。
が、僕の法が明らかに反応が遅かった、
ニナは僕の部屋に入って来た。
何でもニナの部屋でイングランドの人とニナの友達がジキジキしているらしい。
だから、貴方の部屋に来たと言った。
~このまま書くと生々しくなるので割愛します、想像に任せます~
私の貞操は死守できた。
心の底から「勘弁してください」と言った。
日本人はどうのこうの言われたが耐えた。
意気地なしみたいな事言われた。
無理やり追い出す。
だがそれだけ終らず
小さくノックしながら「ジキジキ」と囁いて来た。
僕は「Fuck off!!!!」
と叫んだ、生まれて始めて汚い言葉を使えた。
なんか叫んで
ニナは居なくなった。
でまた寝た。
5時頃デカイ音量で何が流れ始めた。
忘れていたここはイスラム教徒が多い国だ。
数十分続き、静かになったがもう朝日が見えてきた。
僕はただ静かに旅行したかった。
明日からは早めに寝るようにしよう。
ただ、謎が残るニナはなぜ俺の部屋を知っていたかだ。
全ての部屋にノックしたのか?
何らかの方法で知ったはずだ。
同じ階には他の旅行がいる。
ただ一室だけ売女用らしい。
皆グルか俺の帰るのを目撃したかだ。
だから僕はひぐらしのyouを聴いて寝る事にする。
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